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2016年6月の一覧

【宝石コラム】ブルーダイヤが史上最高落札!

14.62ctのファンシービビットブルーのダイヤモンド (オッペンハイマーブルー)の指輪が宝石オークションで出品。 ビットの結果、5,750万ドル(約63億3千万円) で落札されました。 これはジュエリーとしては史上最高[…]

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【宝石コラム】7月の誕生石ルビーの選び方

ルビーは7月の誕生石。 燃えるような赤色にうっとりします。 でも、 選ぶとき、どういう基準で選んでいいか分からない という声をお客様よりよく聞きます。 確かに、ダイヤモンドは4Cという基準があるので、 ある程度は分かりま[…]

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【宝石コラム】真珠ネックレスで第一印象アップ?

写真撮影のときに、モデルさんの顔の下から レフ板と呼ばれる白い板をあてることがあります。 これにより、血色を良く、顔色を美しくする 効果があるそうです。 真珠のネックレスをつけると、レフ板と同じ効果で、 真珠のテリが白を[…]

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【宝石コラム】ピンクダイヤ34億円で落札!世界新記録!!

スイスジュネーブで行われたサザビーズの競売で、 競売で出品されたものとしては過去最大となる15.38ct のファンシービビットピンクダイヤモンドが3,156万ドル (約34億円)で落札。世界新記録と言われ、落札推定価格は[…]

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【はじめに】婚約指輪の選び方のポイント

このたびはご結婚おめでとうございます。 婚約のとき男性から女性へ プレゼントする婚約指輪。 女性にとっては、小さい頃からの 憧れの指輪です。 男性にとっては、高額の指輪を買うのは 初めてのことでしょう。 ここでは、「婚約[…]

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【ポイント1】婚約指輪の意味を知る

婚約指輪は、結婚の「約束の証」として 男性から女性へプレゼントする指輪。 エンゲージリングとも呼ばれています。 古代ローマ時代に「結婚を約束する証」という意味で 鉄の輪を贈っていたことがはじまりとされています。 こうした[…]

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【ポイント2】誕生石も考えてみる

日本では、婚約指輪として選ばれる宝石は、 ダイヤモンドがほとんどです。 ですが、海外に目を向けてみると、 ダイヤモンド以外の宝石を選ぶこともあります。 例えば、英国のウィリアム王子が婚約者のケイトさんに プレゼントしたの[…]

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【ポイント3】婚約指輪の使うシーンを思い浮かべる

婚約指輪を選ぶとき、女性がもっとも気になるのは デザインではないでしょうか。 いろいろなデザインの中から自分にピッタリのものを 選ぶのは、迷ってしまうことでしょう。 そのような時は、 使うシーンを思い浮かべてみましょう。[…]

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【ポイント4】婚約指輪の予算はお店に相談

婚約指輪を選ぶ上で、当然予算は無視できません。 「デザインは気に入ったのに無理かな?」 というときはあきらめる前にご相談ください。 ご要望に沿うことが難しい場合もありますが、 ダイヤモンドを少し小さめにしてみたり、 『4[…]

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【ポイント5】婚約指輪のチェックは客観的に!

婚約指輪を選ぶときは、 ついつい舞い上がってしまうもの。 婚約指輪のチェックをするときは、 リングをはめた手を上からみたり、 目線の高さに上げてみたり、 鏡に映した手を眺めたりすることをおすすめします。 そうすることで、[…]

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